U25政治なう

はじめまして。まっしゅ25歳です。私は都内の某IT企業で勤めるサラリーマンです。 そんな私は2016年12月より政治家志望です。コネも無い、金もない、そんな25歳がどれだけ政治と向き合うことができるかをこのブログで発信して参ります。

嫌がらせ

こんにちは!まっしゅです。

先日、amebaのownedから引っ越しをして、初めての投稿になります。

今回は政治家の方たちが受けている嫌がらせについて記載します。

 

政治家といえば、国からお金が貰えたり、スキャンダルで問題を起こしていたりとどちらかと言うとマイナスなイメージをよく耳にする気がします。

そんな政治家も、もちろん全員がそういったイメージに該当するとは到底思えません。

 

そんな中で、私が話を伺った政治家の方たちの中には下記のような事例があったと聞き、衝撃を受けました。

  • 頼んでもいない出前が家に届いた
  • 家が燃やされた
  • 子どもが学校でいじめに合う

など、理不尽な内容でした。

中には、嫌がらせと呼ぶには度を越しているようなものもあります。

 

政治関係者であれば、特に耳にすることが多いのが

お金と女性です。

起業の経営陣から政治家がお金を受け取るといった内容の話はよく耳にすると思います。

事実、世の中には政治献金制度と呼ばれる制度が存在しております。

個人や企業が政治家や政党に対して、その活動をサポートするために渡すお金のことを政治献金と呼びます。

原則として、何らかの見返りを求めずに行う行為なので、「寄付」にあたります。

ですが、そこで見返りが発生した場合には違法献金となってしまいます。

 

一方で、女性問題としてはハニートラップが世間ではよく騒がれています。

他国からのスパイや、場合によっては国内のモデルや女優など様々なシュチュエーションで罠をしかけてきます。

その為、大阪維新の会橋下徹さんや、小泉純一郎内閣総理大臣などの著名な方たちは女性と密室に入らないよう常に男性を側に置くようにしたり、どうしても密室に入るようなことがあった際にはドアを開けていつでも出られるようにしたりと徹底されていたそうです。

 

以上で述べさせていただいたのは、ほんの一部ですが実際に政治家の方たちが感じている苦労は恐らく想像以上だと思います。

そういったメディアではなかなか取り上げられないような苦労している側面に注目することも必要だと感じました。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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