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U25政治なう

はじめまして。まっしゅ25歳です。私は都内の某IT企業で勤めるサラリーマンです。 そんな私は2016年12月より政治家志望です。コネも無い、金もない、そんな25歳がどれだけ政治と向き合うことができるかをこのブログで発信して参ります。

映画【帰ってきたヒトラー】と政治

こんにちは!まっしゅです。

 

最近DVDをレンタルする機会が多かったので、またしても映画と政治を半ば無理やりですが絡めて参ります。

 

今回、ご紹介する映画は!

 

帰ってきたヒトラー

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です!!

 

この映画は2015年10月に公開された映画なので、比較的新しい作品です。

 

2014年のベルリンにヒトラーが蘇るところから物語は始まります。

 

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ヒトラーといえば、最凶独裁者などと言われたオーストラリア出身のドイツの政治家です。

500~600万人というユダヤ人の虐殺を行ったなどで有名な独裁者です。

 

そんなヒトラーですが、第二次世界大戦でドイツの敗戦が確実となり自害しております。

 

なかなか知られていない、愛犬家だった一面や、ちょびを生やしていた理由など細部についても詳しく描かれた映画でした。

 

もちろん私自身、ヒトラーと聞くとえとんでもない殺戮家というイメージが強く、それ以外はむしろ何も知りませんでした。

 

ヒトラーが行ってきた悪事の数々は許されるものではないので、映画を理由に正当化するつもりはございませんが、

もし、本当にヒトラーという人物が今の世の中に生きていたら、この映画のようになるだろうと、

強く感じさせられる映画でした。

 

訳あって、実は未だ前半の1時間くらいしか観ることができていないので続きを早く観たいものです。

 

最後までお読みいただいた方、ありがとうございます。

 

アドルフ・ヒトラーの死 - Wikipedia

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